2009/9/24
8/5 「帯広畜産大学」別科の皆さんが来られました。(15名)
当牧場の経営概要や取り組み等をご紹介しました。
皆さんは、主に農業後継者の方々で、農業の担い手養成の学科だそうです。将来の営農運営に、ご参考になれば幸いです。

2009/9/24
7/24 「北海道牛肉市場」の取材がありました。
「北海道牛肉市場」の「はこだて大沼牛農場紹介」のビデオ撮影がありました。
当農場ホームページのトップページ下部にリンクしている道産牛のポータルサイトです。
道産牛のおいしさと“安全・安心”をみなさまのご家庭へとお届けするために、このサイトはできました。
日本一の牛肉生産地と全国の食卓をつなぐ「北海道牛肉市場」で、ぜひ道産牛のおいしさをお確かめください。

2009/9/16
7/7 「佐呂間町議会」の皆さんが視察に来られました。(11名)
当牧場の経営・地域循環型農業・粗飼料自給の取組みを視察に来られました。
サロマ湖を有する佐呂間町は、大沼のある七飯町と共感する面もあり、当農場の取組みが、ご参考になれば幸いです。

2009/9/16
6/30 「1番牧草の収穫」作業が進んでいます。
牧草は年2回収穫されますが、この時期に収穫される牧草(6月中旬〜7月初旬)は1番牧草になります。
当牧場では自家産粗飼料の生産を積極的に行っております。
(詳細は写真館をご覧下さい。)

2009/9/16
6/29 「食育NPOおむすび」のみなさんが見学に来られました。
宮城県で「食」の楽しさ・大切さを伝えたいと食育活動している「食育NPOおむすび」のみなさんが、産地見学に来られました。食卓に並ぶ「食べ物」つくる人とたべる人をつなぐ食育活動の取組みを当農場も賛同し、今後も応援していきたいと思います。

2009/7/29
6/1 「函館・大沼 生キャラメル」好評発売中です。
自社ブランド製品として生キャラメルを販売中です。
原料に地元の函館牛乳を使用し、味は「ミルク・イチゴ・チョコ」の三種類のミックスで12粒入りです。
やわらかな口あたりと程よい甘さは、やさしい味の生キャラメルとご好評です。
又、当牧場では直販はしておりませんので、購入・発送・お問合せは以下の販売店にご連絡下さい。

【生キャラメル取扱い販売店】
○北海道昆布館
〒041-1102 北海道亀田郡七飯町字峠下32-1
TEL:0138-66-2000/FAX:0138-65-5318
URL:http:// www.konbukan.co.jp/ information/ hokkaido.html
E-Mail:hokkaido@konbukan.co.jp 

○オホーツク観光(株) 大沼展望閣
〒041-1354 北海道亀田郡七飯町字大沼公園
TEL:0138-67-3311/FAX:0138-67-3958
URL:http:// www.e-okhotsk.com/ oonuma/

○函館朝市(有)船岡商店
〒040-0063 北海道函館市若松町10-4
TEL:0138-26-0123/FAX:0138-27-4135
URL:http:// funaoka.meisanichiba.com/
E-Mail:funaoka@hakodate-asaichi.com

2009/7/29
5/27・29 「北里大学」 の皆さんが見学に来られました。(100名)
5/27・29の両日、「北里大学 獣医学部 生物環境学科 2年生」 の皆さんが見学に来られました。
当牧場の肥育牛のこだわり、消費者の立場に立った安全・安心な生産管理など、今後の学業に参考になれば幸いです。

2009/7/29
5/9 「堆肥散布・耕起・デントコーン播種」 作業が進んでおります。
昨年より1週間ほど遅れぎみですが、作業も順調に進んでおります。(詳細は写真館をご覧下さい)

2009/3/26
3/4 「春はもうすぐです。」
今年の冬は例年より雪が少なく、近日のプラス気温で農場の雪は、ほとんどなくなりました。
大沼の氷も例年より薄かったようです。

2009/1/27
1/1 「新年明けましておめでとうございます。」
昨年は世界的な不況の関係もあり、配合飼料・燃料の価格高騰など、畜産業界を取り巻く環境は非常に厳しい1年でした。このような状況に負けぬよう、本年も生産モットーである三つの健康を守り、安全・安心なおいしい牛肉を安定してお届けする為に社員一同、皆様のご期待に沿うよう社業に励んでまいります。関係機関の皆様・消費者の皆様におきましてもよい1年でありますよう、また変わらぬ御支援・御指導のほどお願い致します。本年もどうぞ宜しくお願い致します。

(有)大沼肉牛ファーム 代表取締役社長 小澤嘉徳

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